伝奇

オカルト

祖母の田舎で少女とアオカンした話│とろかつお

d_763470 鬱の治療のために祖母の住む田舎に行った。田舎なのにかわいい女の子に出会った。ラッキー。山の空気は気持ちよくて鬱が軽くなったような気がした。そこで知らないきお子を見つけた。変なとっちゃん小僧みたいな謎のちゃんちゃんこを着た人間にそれははら御嶽だ見つけたのは運がいいぞと言われた。好きな女の子といいことができるらしい。って何言ってんだか。祖母に聞くと祖母に聞くとそれは山わらしという山の神様だという。祖母はあったことはないけど昔から山にいて薬草や食べられるキノコや野草のことを教えてくれるらしい。って何言ってんだか。次の日またあのかわいい女の子に出会った。なんか山わらしの言ってたことを試してみたくなって女の子の足をつかんで太ももにキノコをこすりつけた。いったい俺何やってんだ?でも女の子の様子が変になった。ってこんなんあり?どうなってんだか。信じられないよ。でも…でもこの子発情しちゃってるよ!?
オカルト

幻夢都市の朱蘭 設定資料集 1│ヘリオガバルスの市

d_729135 「幻夢都市の朱蘭 設定資料集 1」幻想現代日本オカルトバトルファンタジー!+ちょっと百合。設定資料集 1です!よろしくお願いいたします!!
アクション・格闘

「幻夢都市の朱蘭 5 月に還る妹 後編」│ヘリオガバルスの市

d_728709 「幻夢都市の朱蘭 5 月に還る妹 後編」幻想現代日本オカルトバトルファンタジー!+ちょっと百合。第五話です!よろしくお願いいたします!!
インビジブル

ある冒険者たちの散華 1│インビジブル

d_720126 とある冒険者たちの結末を、妄想でかさ増ししたお話です。(2026 01/06 追記)全三部作を予定しており、第一作目の今作では主に女武闘家が小鬼の餌食となるお話となります。 他のパーティメンバーは続編にて一人ずつ順番にスポットを当てていきますので、女武闘家以外のキャラがお目当ての方はご注意、すでに購入された方は誠に申し訳ございません。
SF

小説ジナンドロモーフ・シスターズ 星に消えた少女の物語│ヒロカワミズキ(スタジオ・ジナシスタ!!)

d_719862 gyss0850 小説ジナンドロモーフ・シスターズ 星に消えた少女の物語≪ヒロカワミズキのオリジナル看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」シリーズ/since2011≫淀ちゃんと澄ちゃんの物語、ついに完結!!!全編描き下ろしノベルでおくる、感動の最終回!!咎を背負い、抗い、そして「大人」になることを選んだ運命の少女たち―――渾身のヒロカワミズキ執筆作品!!!☆2026一発目!!!さよなら淀ちゃん!!!!衝撃のラストを見逃すな!!!!連載15年のテーマを締めくくり、各ゲームやコミック作品で描かれてきたことすべてを決着づけた、運命のラストカット!!!!☆「淀ちゃんと澄ちゃんの物語」は、終わる。だが、「ジナシス看板娘」の旅路は、これからも続く―――これまでとこれから、そのすべてがひとくぎりとなる、最後の連載作品!!!!これはジナシス最終回ではない。だが、淀ちゃんの最終回であり、澄ちゃんの物語の終わりでもある―――物語のはじまりとなった二人の結末。ジナンドロモーフ・シスターズ2026で描きたい世界。それは、淀ちゃんと澄ちゃんが存在しない、他の人たちのための世界なんだから――――――。ーーー【商品仕様】デジタルノベル小説。本文・全14ページ(オモテウラ表紙含む)【解像度】[4K-UHD] 3840x2160収録:JPG形式。(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)ーーー制作 ヒロカワミズキサークル名 スタジオ・ジナシスタ!!〇シリーズはすべてここでしか買えませんので、サークルファン登録お願いします。(応援、励みになります)(c)Mizuki Hirokawa / STUDIO GYNASISTA!!
シリアス

大人のためのおとぎ話 〜枯れた女体に花咲かすじいさん〜│官能物語

d_689695 長年連れ添い、身も心もすっかり「枯れ果てた」老夫婦。そんな二人の運命は、愛犬シロが庭から掘り出した一冊の古文書によって大きく動き出す。そこに記されていたのは、男女の悦びを極めるための禁断の「愛の秘術」だった!古文書の教えにより、かつての潤いと情熱を取り戻していく妻。その艶めかしい変化は、隣家に住む欲望にまみれた男の、どす黒い嫉妬心に火をつけてしまう。一冊の春画が巻き起こす、愛と再生、そして欲望の物語。真の宝とは、果たして何か──。総字数 約16,500字(読了時間 約33分)〈本文より抜粋〉秋の陽光が縁側に長い影を落とす、穏やかな昼下がりだった 。だが、ここ数年の彼の心は、秋の空のように晴れ渡ることはなかった 。 「おまえさん、お茶、冷めてしまいますよ」台所から、妻のおみねの声が飛んできた 。 ぬるくなった茶は、香りを失い、ただ喉を湿らせるだけの液体と化していた 。まるで、自分とおみねの関係そのもののようだ、と甚兵衛は自嘲する 。夫婦仲が悪いわけではない 。だが、その愛情は、かつて燃え上がった薪が燃え尽き、今は静かに熱を保つだけのおき火のようだった 。触れれば温かい 。しかし、再び炎を上げるほどの熱量はない 。〇シロが掘った穴が、膝ほどの深さになった時だった 。カツン、と前足の爪が何か硬いものに当たる音がした 。シロは一声高く鳴くと、さらに勢いよく土を掻き出し、やがて地中から、黒ずんだ木箱の角が姿を現した 。 ギィ、と軋むような音を立てて、箱の蓋が開いた 。 甚兵衛が恐る恐る中を覗き込むと、そこには、丁寧に布で包まれた一冊の書物が鎮座していた 。表紙には、達筆すぎて甚兵衛には読めない文字が躍っている 。だが、その横に添えられた絵を見て、甚兵衛は息を呑んだ 。それは、裸の男女が睦み合う姿を描いた、いわゆる春画だった 。〇自信を得た甚兵衛は、いよいよ核心へと進んだ 。彼はゆっくりとおみねの寝間着の合わせに指をかけ、古文書で「悦びの丘」と記された、乳房へと触れた 。甚兵衛は、ただ手のひらで、その柔らかな膨らみを包み込むだけにした 。掴むでもなく、揉むでもなく、ただ自分の手の温もりを伝えるように 。そして、もう片方の手で、彼女の髪を優しく撫でた 。 「おみね……いつも、ありがとうな」その言葉が、最後の扉を開ける鍵だった 。おみねの目から、一筋の涙がこぼれ落ちるのが、月の光に照らされて見えた 。それは、悲しみの涙ではない 。長年、心の奥底に押し殺してきた寂しさが、夫の温もりによって解かされ、流れ落ちた浄化の雫だった 。
アナル

うる星やつら外伝2 鬼娘絶頂奇譚 前編│しゃがみ小パンチ

d_679498 「山中に不時着したUFO。男は中から現れた美少女を保護するが、やがて欲望を剥き出しにして…」うる星やつら外伝の二作目、その前編になります。全11ページ。(最後のページは別の新作の告知ページ)